banner1_42470.gif

2010年10月31日

こどもがほしいから自宅で不妊治療F

この記事は一定の期間を持って削除しますので、次にこのページへ来た時にはもうなくなっているかもしれませんのでご了承ください。


1日2回15分ずつあることをしただけで、今まで不妊に悩んでいた92%のもの人が自然妊娠した方法をご存知ですか?

こどもがほしいからやっている不妊治療のはずなのに、逆にそれがストレスになって不妊の原因になっていませんか?

これまでご紹介してきたように、女性が行う検査の中には、触診などもあるため精神的苦痛を感じたり、生理不順・ホルモンが弱い方にはクロミッドと筋肉注射など、痛みを伴うのもありますし、期日を指定されるものが多いので1〜2回で終わるものではありません。

治療法や支給される薬によっては副作用の出るものもあります。

一方、男性側の原因を突き止めるための検査は、ミトコンドリア形成不全症などの精子の発育不全や無精子症などを調べるため、「精子そのものを調べる」ことになるので、病院でマスターベーシ ョンをして精子を提出するのが通常です。

この方法に抵抗のある男性はとても多いのです。

また、タイミング治療と呼ばれる、検出した排卵日から、この日にセックスをして下さいと、医者から指定される治療法が長期間続いたことで、男性がセックス恐怖症になった症例もあるそうです。


不妊治療にかかる費用は、病院や検査内容により様々ですが、平均すると100万円前後といわれています。

体外、体内受精などの高度生殖医療を受けようとなると、1回だけで数十万、あっという間に100万円を超えてしまいます。

不妊治療は交通費、治療費など様々な出費がかさみ、数百万円以上は費やすことも珍しくありません。


このように、病院で不妊治療を受けるということは、 経済的ダメージだけでなく、女性だけでなく男性も精神的にも肉体的にも疲労、苦痛が大きいのです!

病院に通えない、通わない方は、そこには、金銭的な問題や、近くに評判の良い病院がないこと、仕事で忙しく通うことができない、周りの人に知られるのが嫌、などの理由があるのかもしれません。

ストレスを感じず、できるだけお金もかけずに、自宅で自然妊娠できたら最高だと思いませんか?

これから生まれてくる赤ちゃんのためにも、体力もお金をも残しておきませんか?

あなたの手であなたの赤ちゃんを抱き締める日はすぐそこまできています。

1日2回15分ずつあることをしただけで、今までこどもがほしいのに不妊で悩んでいた92%のもの人が自然妊娠した方法をご紹介します。



下記画像をクリックしてください。

この妊娠法では92%という高確率であなたとご主人の大切な赤ちゃんを身ごもることが可能です↓

【不妊解消】病院では教えてくれない 妊娠率92%の超妊娠法
こちらをクリックしてください↑



posted by 不妊治療Dr. at 14:52| Comment(0) | 自然妊娠する方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月29日

こどもがほしいから自宅で不妊治療E

1日も早く大切なパートナーとのこどもがほしいと不妊症の治療に励み、妊娠を今か今かと待ちわびていることかと思います。


今日は不妊症の検査に必要な費用をおおまかにご紹介したいと思います。


不妊症治療の検査のほとんどは、最初は女性が受けます。

当然、不妊症の原因は女性だけではない場合もありますので、男性も受けます。

こどもがほしいと思っているのは男性も同じですからね。

一般的な不妊治療には下記のようなものがあり、わかりやすく、金額も公開してあります。
(金額は病院や、地域によって異なりますので、あくまでも参考にして下さい)


■子宮、卵巣、膣の形態異常がないか調べる経膣エコー ¥4,000

■採血し、ホルモン異常、卵巣の予備能、クラミジアの有無を調べる、低温期ホルモン検査・クラミジア検査 ¥5,000

■造影剤を注入し、レントゲンで卵管の通過性や癒着の有無、子宮の形態を調べる、子宮卵管造影検査 ¥5,500

■採血し、ホルモン異常や子宮内膜症の程度などを調べる、高温期ホルモン検査・子宮内膜症検査 ¥6,000

■排卵期の子宮頸管粘液中の精子の運動状態を調べる、フーナーテスト ¥600

■精子の数、運動性などを調べる、精液検査 ¥2,000


上記のような検査があり、これらを受けるだけでも、約¥15,000ほどかかります。


実際この後治療を始めましょう、となるともっと高額になっていきます。


大切なパートナーとのこどもがほしい、妊娠したい、という気持ちは痛いほどわかります。


こどもは何物にも代えがたいものです。

妊娠するために高額な治療費や辛い治療も耐える価値は十分あります。


しかし、できることなら、費用もかけず、苦痛も味わず妊娠したいモノです。


出来る限り、その希望にこたえられるよう、こどもがほしいと本気で思っているあなたを最良の方法へ導いていきたいと思います。

次回は体外、体内受精の金額などについてお話していきたいと思います。
posted by 不妊治療Dr. at 00:00| Comment(0) | 不妊症の検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

こどもがほしいから自宅で不妊治療D

結婚して、2年。

夜の生活もちゃんとあるのに、こどもがほしいのになかなか赤ちゃんができない。

このように、こどもがほしいのになかなか赤ちゃんが出来ないと、まず頭に浮かぶのは病院での不妊治療ではないでしょうか?

病院での不妊治療といっても、どんな病院でどんな治療を受ければいいのか全く分からいい・・・

レディースクリニック?専門病院?産婦人科? 大学病院?不妊治療センター?

期間は?治療法は?金額は?

場所は?近くなら何とかなるけど、近くにはなさそうだ・・・

一般的に評判の良い病院は、いつも予約でいっぱいです。

病院の評判は?自分に合っているのか、待ち時間はどうなのか、的確な診察と的確な指示を出してくれるのかなど、病院や担当医との相性が問題になります。

そうなるとますます、どこの病院へ行ったらよいのか分からなくなります。

不妊治療は風邪や怪我と違って、とても神経を使い、精神的にとても負担のかかるものです。

一般的には一度かかった病院とは、長期的にお付き合いすることも少なくありません。

治療するにあたって、信頼できる担当医じゃないと、一体何の治療をするのか、副作用は、痛みはあるのか、いつどんな形で治療していくのか、など色々な不安が出てくるのではないでしょうか。


病院での治療を決めたのなら、様々な方法を駆使して、まずは慎重に病院選びから始めなくてはいけません。

病院を決めたら、検査について調べていきます。


次回は頭に入れておきたい検査方法についてお話していきます。
posted by 不妊治療Dr. at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。